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スタッフ紹介⑤国家イメージ分科会

こんにちは!!今日はスタッフ紹介の記事のラスト、国家イメージ分科会です!!


名前:竹村淳
ニックネーム:よく分からない
所属&学年:東京大学公共政策大学院1年
出身高校:浅野高校(神奈川)
スタッフとしての役職:議長、勉強会
分科会名:国家イメージ分科会議長
一言:「自己」とは他者との関係性で形作られるという説に従い、京論壇スタッフとの関係を通して自己紹介をしたいと思います。

田中:いつも営業用の笑顔と大胸筋を向けてくれる。いい意味で法学部ぽくないところが羨ましい。自分はこの前、ジムのおっちゃんに大学生とも言ってないのに東大生だと思ってました、と言われた。
毛塚:この前「アメリカのデモクラシー」を片手にイタトマを闊歩していたのを見て以来、ちょっと距離を置かせてもらっている。けど結婚するなら彼だと思う。
小笠原:この前、経済学部で迷子になっていたのを助けてあげた。けど普段はいつも助けてもらっている。なので年下だけど敬称つきで呼ばせていただいている。
りん:よく食べ物をとられる。麻婆丼とか。間違いなくなめられている。就活で彼に勝てる要素が見つからないため同じ会社は受けたくないと思っている。投資銀行とか。
中山:よくいじらせてもらっている。また、英語ができない双璧として仲良くさせてもらっている。最近、背中を預けられていることが判明したが何と戦っているのか分からない。
大澤:院の先輩だが実はあんまりしゃべったことがない。しかし今一番プロフィールが気になる人である。
なこ:4つしか違わないのに、お父さんみたいだと言われてたらしい。けど、1こ下にも同じことを言われたことがあるので気にしない。分科会の長女。
たて:仕事しろよって目で見られている気がする。この自己紹介もだいぶ遅れて出している。分科会の長男。
前馬:学部の後輩だが実はあんまりしゃべったことがない。けど、怖いと言っている人を2名知っているため恐ろしい人なのではないかと思い、距離を縮められない。
劉通:一番見てて面白い人なので、これから絡みを増やしていこうと思っている。
今泉:年が同じくらいだし、思考回路が似ている気がする。竹村君って典型的な東大生だよね、とか官僚みたいな思考法だよね、とか的確な批評をしてくれる。ちなみに議長推薦では彼に投票した。
縣:最近本性を現しつつあるらしいのだが確認していない。僕の前では従来通りの礼儀正しい後輩の姿を維持している。

1年の時は野球と食堂、2年はバイト、3、4年は法律をメインに生きていた気がします。今年は京論壇と就活をメインに生きていこうと思うので、よろしくお願いします。


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名前:近藤那子
ニックネーム:なこちゃん、なこどん
所属&学年:東京大学教養学部前期課程文科3類2年
出身高校:福岡雙葉高校
スタッフとしての役職:全体プログラム、渉外
分科会名:国家イメージ分科会
一言:私は、中学のとき台湾に友達ができ、両岸問題や中国語を勉強し始めた結果中国に興味を持ちました。特に、中国の人、日本の人が相互に持つイメージに以前から関心をもっており、悪いイメージ
を持つ人が少なからず存在すること、誤解を解く機会に恵まれない人がたくさんいることをとても憂慮しています。私も含め少しでも多くの日中人がお互いの国、人々のことを理解する機会を京論壇がつくっていけたらと思っております。
私ごとですが、現在専攻を決断しなければならない時期にありとても悩んでおります。人生の1つの目標として日中関係改善に少しでも貢献できればという思いがありますが、どのような道からでもアプローチできますし自分は何が得意で自分の役目は何なのかと問い続けています!笑
京論壇の経験で何かヒントが見つかれば幸いです。


名前:木原盾
ニックネーム:たて
所属&学年:東京大学教養学部前期課程文科3類2年
出身高校:京都市立堀川高校
スタッフとしての役職:広報(代表)、社会発信
分科会名:国家イメージ分科会
一言:趣味といえる趣味は特にないのですが、作家は夏目漱石と遠藤周作が好きでした。大学に入ってからは小説はあまり読まず、新書等を読んでいます。音楽はSimon&Garfunkelが好きだったりします。広島東洋カープのファンです!
初めて中国に興味をもったのは、小学校5年生の頃、10か月くらいの間カナダの学校にいっていた時に教室の3,4割が中国系の人で占められていたことからでした。また移民が多い都市だったので他にもいろんな国の人がおり、その時の体験から国家や民族、アイデンティティ、ナショナリズムなどの分野に強く興味を持つようになりました。短い間しかいなかったものの中国系の友人数人とは今でもつながっており、時々日本や中国、その他大学生活のことなどについてやりとりしたりしています。過去の体験から中国に関心があったのと、日本と中国のぎくしゃくした関係に対し学生として少しでもできることをしたいという気持を持っていたことから、京論壇2011のスタッフ選考を受けました。京論壇では広報と社会発信を担当しています。
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Author:京論壇2011
京論壇(きょうろんだん/Jing Forum)は、2005年に東京大学と北京大学の学生によって結成された国際学生討論団体です。年に一度、北京と東京で一週間ずつ合宿を行い、日中間の様々な問題について、官公庁・企業・専門家などを訪問して共に学びながら、「学生ならではの視点」から議論を重ね、その成果を社会に向けて発信しています。

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